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事務局
〒311-4153
茨城県水戸市河和田町4471-45
TEL 029-257-1234
FAX 029-255-2555
E-mail office@gis-ibaraki.or.jp
投稿者: admin 投稿日時: 2011-6-16 10:53:54 (2981 ヒット)
GIS

特定非営利活動法人GIS総合研究所いばらき(GRI) 通常総会並びに特別講演会を下記の通り開催いたします。
会員の方、会員登録ご希望の方は是非ご参加ください。

1.日 時 平成23年6月27日(月) 午後14時00分より

2.場 所 茨城大学水戸キャンパス内ICAS環境リサーチラボ

3.内 容
。韮劭鋲段鵡岷薺擇喞名鐐躄
14:00 開 会

特別講演
14:15 「東北太平洋沖地震における茨城県の災害」(仮題)
茨城大学地球変動適応科学研究機関准教授 田村 誠氏

D名鐐躄顱
15:00  議案審議
16:30  閉 会

ず 親 会  懇談終了後に懇親会を予定しております。

※連絡先 GRI事務局 株式会社ミカミ内(029−257−1234)

※当日年会費のお支払いを承っています。領収書を用意しておりますので、振込み等が大変な方はご利用ください。

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投稿者: admin 投稿日時: 2010-11-1 15:12:00 (3186 ヒット)
GIS

GIS総合研究所いばらきはNPO法人スマートコンシェルジュセンターと共同で、「2010いばらきIT体験フェア」に出展いたします。

【2010いばらきIT体験フェア 開催概要】
日時:
 平成22年11月6日(土),7日(日)午前10時〜午後3時30分
会場:
 ひたちなか市総合運動公園 総合体育館(ひたちなか市新光町49番地)
主催: 
 茨城県高度情報化推進協議会(事務局:茨城県企画部情報政策課)
備考:
 ひたちなか市産業交流フェア(主催:ひたちなか市産業交流フェア推進協議会)と同時開催
URL:http://www.it-ibaraki.jp/IT-Fair/IT-Fair2010.html

【展示内容】
 ・ 地域安全マップ「スまっぷ」の展示、リーフレット配布
 ・ U-streamを利用したイベント等のリアルタイム中継
 ・ ITを利用した特産品の紹介とクイズ(お楽しみ抽選会)


投稿者: admin 投稿日時: 2010-8-23 14:57:21 (3427 ヒット)
GIS

8月24日に開催される「電子自治体構築セミナー」に、以下のプレゼンテーション及びブース展示を行います。

1.プレゼンテーション
 ・学校等における安全・安心マップ「スまっぷ」
 ・「市民生活支援システム」g-コンテンツサービスシステム
 ・地域情報プラットフォーム、電子自治体システムの技術動向と技術支援について

2.ブース展示
 ・学校等における安全・安心マップ「スまっぷ」
 ・「市民生活支援システム」g-コンテンツサービスシステム
 ・本NPOの技術支援業務について


【電子自治体構築セミナー 開催概要】
日時:
 平成22年8月24日(火) 午前10時から午後4時
会場:
 レイクビュー水戸
内容:
 企業会員による電子自治体関連製品・技術のプレゼンテーション
 及びブース展示(相談用スペースも併設)


投稿者: admin 投稿日時: 2010-6-16 14:45:00 (2658 ヒット)
GIS

昨日、平成22年6月15日13:20より、茨城大学インフォメーションセンター(水戸、三の丸)301会議室において、本NPO法人の平成22年度通常総会及び特別講演が開催されました。

通常総会は、本NPO法人の安原一哉代表理事が議長に選任され、昨年度の事業報告、決算報告(監査報告)、定款の一部変更、平成22年度事業計画について審議されました。

また、最後に今年度は役員改選の時期にあたりますので、新たな役員についての議案が審議されました。

会員の皆様からは、これらの提出された議案全てについて了解をして頂き、会は滞りなく終了しました。

送信者 GRI2010



通常総会の後、次の二つの特別講演が開催されました。
(1)「茨城県行政情報ネットワーク 共通基盤システム」 茨城県 企画部情報化統括監 前田 正文 様
(2)「ネットワークセンシング:都市・人」
東京電機大学未来科学部情報メディア学科教授 戸辺 義人 様


最初の講演「茨城県行政情報ネットワーク 共通基盤システム」については、前田様より、県の情報システムのこれまでの課題を、どのような考え方で最適化を図っていったかということについて、お話をいただきました。
そこでは、SOA(サービス指向アーキテクチャ)の考え方に基づき、地域情報プラットフォーム仕様に準拠した共通基盤システムの構築、サーバーの仮想化技術の導入など、最新の情報通信技術を取り入れ、県全体の情報化が無駄のない形で最適化されていることがよく分かりました。
 また、情報システムの最適化のためには、単にコンピュータシステムのことだけを見直すのではなく、人間系の業務のありかたから見直していくことが必要とのお考えには、私たちNPOがこれからGISを普及させていく上でも受け止めるべき貴重なご示唆であると思います。

送信者 GRI2010


「ネットワークセンシング:都市・人」のご講演では、電機大学戸辺教授より、館林市での実験を例として、市内各所に張り巡らされた温度センサーにより、館林市市内の温度分布状況などをリアルタイムでとらえることにより、地域の環境改善に役立てようとする取り組みの現状と今後の課題等についてお話しいただきました。

コスト面での課題などあるようですが、都市の状況を可視化するという意味ではこれまでにはない新しい取り組みとして注目できると思います。
特に、私たちGISを専門とする者にとっては、場所、時刻、その場所の状況をリアルタイムに取得するということは不可欠の技術ですので、興味深くお話をお聞きしました。

送信者 GRI2010


以上、昨日行われました平成22年度通常総会と、特別講演についてご報告いたします。


投稿者: admin 投稿日時: 2010-3-19 17:21:11 (2302 ヒット)
GIS

 3月16日、東京の全国町村会館でGIS交流会が、国土交通省国土計画局主催、GIS総合研究所いばらき他の共催により開催されました。

 本交流会において、私たちNPO法人「GIS総合研究所いばらき」は、地理空間情報の普及を推進する地域の中核的な組織として、茨城県内における活動事例「通学路の安全まっぷ」について報告させて頂きました。

 このGIS交流会の様子が、ニュース記事として、本日(3月19日)の日本工業経済新聞茨城版朝刊に掲載されましたのでここに紹介いたします。

送信者 ドロップ ボックス


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